日常

冷やっこが一番好き!!

ともきです。

大学時代の主食は冷やっこ

よく友達にそんな金ないの?
って言われてました。

ぼくの定番メニューです。
大好物なんですよね。

あっ
なぜプリン?

最後まで読むことで理解できます。

さてさて

いまは定番でもないですが
・冷やっこ
・湯豆腐
大好きなんですよね笑

豆腐だけで幸せを感じられます。

それでもね、
やらなざるを得ない事がありました。

それは『守ること』

なぜ『守ること』が必要があったのか
僕の “本当のこと”
聞いてくれますか?

キーポイントは3つありました。
諦めていたことも1つありました。

あなたの大切な人を
守るためにシェアします。

だから話します。

目次:1章~3章

1章-大好きな出会い-

大好きな彼女がいました。
23歳くらいの時だったかな。

人に尽くす、そんな人でした
とても家族想いで、いっつもいっつも
僕のことを考えてくれる
そんな彼女でした。

でも、
ぼくは彼女のことを
考えてあげれませんでした。
自分のことばっかり考えて。
仕事、仕事、仕事

ぼく『ごめん日曜日
仕事入っちゃった・・・。』

彼女『うん、大丈夫だよ
お仕事頑張ってね』

そう言ってくれる彼女はいつもとても優しく
不満もわがままも一切口にしません。

ぼくが働いていた会社は
朝8:30時 現場到着
夜0:00時まで会社で仕事

彼女のために時間を作っあげることが
できませんでした。
休みの日も仕事の電話が鳴りっぱなし

ぼく『ごめん、
ちょっと電話してくる』

ってね。

月日が流れ1年、2年と過ぎ
変わらない時を過ごしました。

そして疑問が、生まれます。

彼女を幸せにできない

彼女に真剣な話をされます。

彼女『いつくらいに
結婚できるかな?』

ぼく『いまは仕事が忙しいかな』

彼女『・・・。
でもお仕事してカッコイイよ』

心から思った。でも現実はもっと深刻

お金がないから結婚できない。

2章-何も言わない母-

恥ずかしい話
28歳まで実家で暮らしていました。
家にお金もいれない

でも母は何も言いませんでした。
両親は離婚していて、母は1人で僕を
育ててくれていました。

実家に寄生(パラサイト)

恥ずかしいことかもしれない。

母は夜の仕事をしていたので
老後の年金などはありません。
そうわかっていながら実家に寄生している自分が嫌でした。

親に楽してほしい

僕なんかよりもっと不安があったと思う。
母はそれしかしていなかったから。
だから救ってあげられるのは
安心させてあげられるのは
自分だけだと思ってた。

第3章-終わらない借金と
変わらない生活

実家に暮らし彼女も1人幸せにできない
ある日気づいた。

来月も同じ自分じゃないのか?

来月もカードの支払いがあり
来月も仕事に追われ
来月も同じ給料。

生活をするために仕事に行き
仕事のために生活する。

なんのために働く?

自分の幸せのために
家族の幸せにために

そう思ってけど1年、2年
現実は変わったのか?
変わっていない。

1年後、2年後
何か変わるのか?

きっと変わらない。

ネット調べて
今までにない知らなかった
ワードを手に入れました。

ラットレースを抜け出したい

最終章-結局変われない-

現実を知って、
何か変えなきゃって思って
色々調べてはやってみて
何も変われなかった。

途中で諦めました。

お金に縁がない

何もかも辞めたいと思った。
仕事しても報われない
大好きな人も幸せにできない。
親に仕送りできない。

何もできない
頭も悪い
金運もない
人脈もない

だから最後に命を掛けました。
30歳までに稼げなかったら

『死ぬ』

命がかかったからにはさぁ大変
何事にも必死になりました。

いろいろな人に出会い
話を聞き、騙され、失敗
失敗、失敗、失敗

でも続けました。

『ビジネスを手に入れるんだ』

この一点集中

そしてついに、

人に出会いがすべてを変えました。

ビジネス に出会い
新しい世界に出会いました。

自分の人生にとって大きな転機になりました。まさに新世界を見た。

それから数ヶ月が経った。

すぐに貯金が数千円万になった。

親には毎月16万の仕送りをした。

脱サラして自由な暮らしをした。

お金が全てじゃないけど
とても大切なこと

『稼ぐこと』

なぜ稼ぐのかって

『大切な人を守るため』

みんなもそう思うでしょ。
だから学んだことを全てシェアしたい。本質に気づいてほしい。

人生なんて数ヶ月で変わるから

みんなが大切な人を守るために
” ネットビジネス” についてシェアしていきます。
ぼくが変われたから
あなたを変えたいから

『冷やっこが一番好き!!』
by プリン

関連記事:幻想を取り除く○○の方法『お金に縁がない』は勘違い

人は物語に共感して、記憶に残る
そんなロジックがあります。
プリンは物語を読み進めるための
注意を引くための冒頭になります。
プリン=ぼくにはしないでくださいね。

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